モバイルバッテリーならこれ! HYPERJUICE コスパ最強 MacBookも充電!

2019年12月8日

今の時代スマートフォン一つでほぼなんでも出来てしまいます。

友達と長時間電話したりLINEしたり

ネットサーフィンをして知識を求めつ付けてしまったり

長時間の動画撮影や

ゲームをやり込んだり、漫画だって読めてしまう。

極め付けにSNS。 Twiter,Instagramで大忙し。

時間を忘れてTiktokやYoutubeにのめり込んだりしているとあっという間にバッテリーの充電が少なくなっていますの警告。よくあると思います。

そんな時の重要アイテムがモバイルバッテリーです!!!

すいません。当然わかってますよね、、

Anker PowerCore 26800mAh がコスパ最強だろうが!!!という声が聞こえてきそうなのですが

正直同感です。スマートフォンを充電するだけというならAnker買っておけば間違い無いです。

ですがここからが本題です。大体のモバイルバッテリーは18Wの出力しかなくノートパソコンに対応していません。スマホとタブレットくらいです。

スマホやタブレットはもちろんノートパソコンまで充電できるHYPERJUICEがコスパ最強だと思うんです。

HYPERJUICE 詳細と使用感

まず本体仕様を解説します。

メーカー     HYIPERJUICE

サイズ        177×81×25

重量       約650g

バッテリー容量  27000mAh

出力       USBタイプC2ポート 100Wと60W

                               USBタイプA1ポート  18W

サイズは大体iphoneXRより1センチくらい大きいくらいです。

macbookproで充電してみた結果しっかりと100W出力していました。

ただ一つ気をつけて欲しいのがHYPERJUICEがバッテリーがしっかりと充電できていないと30Wの出力だったので100Wじゃないの?と勘違いしてしまうかもしれません。

makbookproが急速充電されていくので買ってよかったなというところです。

写真で解説

長さ比較。

一番左の丸いのが電源ボタン。で左から順番に60WタイプC,18WタイプA,100WタイプCで最後の丸がバッテリー残量を表していて点灯なしが0%で1から5段階で見て分かるようになっています。

ポーチ付き!

ケーブルの長さ約1Mで最高出力100W。

 Ankerとの値段比較 

両方とも値段のばらつきがあるのですが

Anker 26800mAhは大体6000円くらい。

HYPERJUICEは19000円くらい。

差額13000円。コスパとは?となるかもしれません。

流石にAnkerはコスパがいいですがスマホ、タブレット対応。

その点HYPERJUICEは100Wの出力でノートパソコンを急速充電できる強みがあり、その上タイプCのUSBでいろんな端末を充電できます。例えばビデオカメラとか任天堂スイッチなど。

最後に 

スマートフォンもノートパソコンもかなり進化していき需要も増え、もはや手元にないと不安なレベルまで使い道があるようになってきました。

ですがどんどん進化していってもバッテリーの問題というものはつきものです。

安くて大容量の携帯端末用のモバイルバッテリーを買う、ノートパソコンを急速充電できるモバイルバッテリーを買う、または両方買うのもいいと思います。

役に立つモバイルバッテリーでみなさんの生活が豊かになれるようにと願っております。

以上です。